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The Knowing Way Japan(旧Gary Bonnel Japan)認定インストラクター&プロフェッショナルアカシックリーダー中島志保のブログです

宇宙

宇宙のしくみⅤ「宇宙意識を開く瞑想」

1.自分を取り巻く四つの球体

直立して正面(東の方向)を向き、
神の姿勢の呼吸法を行い、体にエーテル体を充満させる。
精妙な実体を取り入れること「神の姿勢の呼吸法」

自分を取り巻く4つの球体を作る。

◎1番目の球体「地、水、風、火」
・陰部を中心に、臍に至る円を描く。
・円を一回転させて球体にする。
・球体の内側に温かさを感じる。
※上級編:地の天球、水の天球、風の天球、火の天球に細分化する。

◎2番目の球体「月、水星、金星、太陽」
・陰部を中心に、胸に至る円を描く。
・円を一回転させて球体にする。
・球体の内側に温かさを感じる。
※上級編:月の天球、水星の天球、金星の天球、太陽の天球に細分化する。

◎3番目の円「火星、木星、土星、恒星」
・陰部を中心に、首に至る円を描く。
・円を一回転させて球体にする。
・球体の内側に温かさを感じる。
※上級編:火星の天球、木星の天球、土星の天球、恒星天球に細分化する。

◎4番目の円「炎上天球(天使界)」
・首から頭頂に至る円を描く。
・円を一回転させて球体にする。
・球体の内側に温かさを感じる。
※上級編:炎上天球を9層に細分化する。

◎自分が球体となった天球宇宙を完成させたら、イメージと視野を拡大させる。
・天井を突き抜け、眼下に自分が居た空間、自分の街、自分の国が見えます。
・地球を突き抜け、惑星天球、恒星天球、炎上天球(最高天球)まで達します。


カバラー瞑想



2.祈りの秘伝

自分の視野が炎上天球(最高天球)まで達したとき、頭上に白い雲が現れます。そして白い雲の中には光芒が走っています。この光芒の中に「ヨッド、ヘー、ヴァウ、ヘー」の4つの文字が光って見えたら、その瞬間を逃さず、人差し指と中指を伸ばした剣印をつくって額に置き、その光が額から頭の中に入ってくると観想し、それと同時に言霊を唱えます。

カバラー瞑想


御身の手の内に
御国と
力と
栄えあり
永遠に尽きることなく


3.宇宙大の人間

宇宙大の人間になり、諸天球の回転するイメージを実感する。



4.新しい感覚 ※p.190

宇宙意識を開く瞑想を行うと、次のような新しい感覚が生まれる。
◎ボックス呼吸法
◎自分を宇宙と一体化する天球の瞑想  
 ・エーテル体の存在を実感する。 
 ・エーテル体の存在を微細なエネルギー実体として感じられるようになる。
 ・まわりのものとエーテル体を通じて感じられるようになる。

〈例〉
◎道ばたの植物を見たとき:  
 ・色や形に惹かれるのではなく、植物の発するエーテル体を感じるようになる。

◎さまざまな物とエーテル体を一体化させることができるようになる。  
 ・エーテル体に敏感になると、すべてのものがエーテル体に包まれていることがわかる。
 ・机の上の鉛筆とつながることもできる。

◎相手の呼吸に合わせることで、相手とエーテル体でつながることができる。
 ・言葉だけでなく、目に見えないレベルで相手のことがわかるようになる。




記事更新日:2025/05/22

宇宙のしくみⅣ「宇宙の中心にいる私」

1.宇宙の中心にいる私

古代の天球宇宙論とは、この世界は「私」を中心として、そのまわりに四大界、星辰界、恒星天球、最高天球(炎上天球)が広がっているというものです。

◎最高天球(炎上天球)
 上級天使
 第一階級 熾天使セラフィム
 第二階級 智天使ケルビム
 第三階級 座天使トローン

 中級天使
 第四段階 主天使ドミニオン
 第五段階 力天使ヴァーチュ
 第六段階 能天使パワー

 下級天使
 第七段階 権天使プリンシパリティ
 第八段階 大天使アークエンジェル
 第九段階 天使エンジェル

◎恒星天球 
 黄道十二宮(十二星座)
 
◎星辰界(7層)
 土星天球
 木星天球
 火星天球
 太陽天球
 金星天球
 水星天球
 月の天球

◎四大界(4層)
 風の天球
 火の天球
 水の天球
 地の天球

◎私



2.時間と空間の質的な違い

古代人は天動説で生きていましたが、現代人は頭では地動説を信じ、心身は天動説で動いています。

19世紀にイギリスの哲学者ジョン・スチュアート・ミルが、全宇宙あるいは自然界で起きる出来事は何らかの秩序があり、同じような条件のもとでは、同じ現象が繰り返される」という自然の斉一性原理(principle of the uniformity of nature)を提唱しました。このような思想により、私たち人間が経験するどの時間、どの空間においても斉一に、つまり均質かつ均等にできていると考えられるようになり、古代宇宙論やアストロロジー(占星術)は非科学的なものとして遠ざけられるようになりました。

しかし実際はどうでしょうか。たとえば1時間というものが、どの空間においても均質でしょうか。私たちにとって、早朝の1時間、昼間の1時間、夕方の1時間、夜中の1時間は、それぞれ違う感覚があるのではないでしょうか。生命にとって時間は斉一ではなく、一刻一刻が異なる質を持っています。時間に質的な差異が生まれる原因は、月を初めとする天体がある一定の比率で回転しているからです。このように、古代宇宙論では、刻々と質を変えるこの特殊な時間を対象にしているのに対し、近代科学ではその差異を否定し、時間の量や長さだけに注目します。


時計


記事更新日:2025/05/22

宇宙のしくみⅢ「宇宙の魂とエーテル」

宇宙のしくみ
~Creation & Gradation~
ビッグバン


1.
宇宙の魂とエーテル

星辰界を動かす原動力となっているのは、恒星天球の上にある最高天球(炎上天球)で、第一動者と呼ばれている存在です。それぞれの天球は第一動者が発する数の力を使って、一定の比率で動いています。また、宇宙全体が一つの生き物であり、宇宙には魂があり、私たちが呼吸をするように宇宙も呼吸によってエーテルを取り入れています。



2.女神イシスの銅版画

ロバ―ト・フラッドが画家ド・ブリュイに描かせた銅版画を見てみましょう。この絵では、女神イシスが、地と水の天球上に立っています。膝から腿(また)にかけて風と火の天球がよぎっています。その上に星辰界が7層あり、頭から上は最高天球(炎上天球)に及んでいます。

女神の右手は、この絵の一番上に描かれている雲の中から出ている神の手と鎖で結ばれています。女神の左手は、地と水より下位にある人工世界にいる猿の左手と鎖で結ばれています。これは、人工世界にいる猿たちがすべて神や女神の模倣(物まね)に過ぎないことを表しています。

古代密儀の目的は、この絵のように宇宙をふまえて立っている女神イシスに出会い、女神そのものと一体化することです。その時、全宇宙を貫き、三位一体である神と人間とスピリットをつないでいるものがエーテルであり、すべてのものがエーテルを取り入れる呼吸を行っていることが明らかになります。

女神とはある特殊な力のことであり、宇宙に充満するエーテルと呼ばれる精妙な実体と関わる力のことです。これは非常に精妙なものであり、ある特殊な訓練をしなければ感知することはできません。一般的な人々には隠されています。

女神イシスの銅版画

アニマムンディ



記事更新日:2025/05/22

宇宙のしくみⅡ「宇宙意識の下位構造」

宇宙のしくみ
~Creation & Gradation~
ビッグバン


1.星辰界の闇
最高天球(炎上天球)の内側の闇をさらによく凝視すると、暗闇の中に少しずつ光のグラデーションが現れ、中心にある黒い部分と区別できるようになります。最高天球(炎上天球)の天使界に囲まれたこの明るい部分は、精妙な物質であるエーテルに満たされた惑星天球と重なった星辰界、さらにその中の暗い部分が四大界です。

星辰(せいしん)界は、星の精氣にまつわる世界で、惑星の天球が7つの層として重なり、さらにその外側を
恒星の天球が取り巻いています。7つの惑星天球はそれぞれ同じ方向に異なった比率で回転していますが、恒星天球だけは7つの惑星天球と逆向きに回転しています。恒星天球と7つの惑星天球は外側から内側に向かって(上位から下位に向かって)次のように重なっています。

恒星天球
土星天球
木星天球
火星天球
太陽天球
金星天球
水星天球
月の天球


恒星天球に張り付いている黄道十二宮(12星座)
星座
土星⇔木星
火星⇔金星


◎土星の天球

透けるような黒色をした土星の天球は、収縮や抑制の波動を持ちます。何かを形にするためにコツコツと努力をする人は土星の天球に感応しています。

◎木星の天球
透けるような青色をした木星の天球は、拡大や促進の波動を持ちます。向上心に富み、常に自己成長を求める人は木星の天球に感応しています。

◎火星の天球
透けるような赤色をした火星の天球は、行動の波動を持ちます。積極的に前進したり争いを起こす人は火星の天球に感応しています。

◎太陽の天球
透けるような黄色をした太陽の天球は、活力の波動を持ちます。自己表現や個性を発揮する人は太陽の天球に感応しています。

◎金星の天球
透けるような緑色をした金星の天球は、共鳴の波動を持ちます。情感で響き合ったり美意識のある人は金星の天球に感応しています。

◎水星の天球
透けるような橙色をした水星の天球は、流動の波動を持ちます。何かを知る能力、思考や言語化、情報を分析する能力のある人は水星の天球に感応しています。

◎月の天球
アメシスト(紫水晶)の色をした月の天球は、
あらゆる生物の生殖と出産に影響を与えています。この目に見えない月の天球が回転し、私たちが見ている月(満月や三日月など)は、この月の天球の一角に張り付いているものに過ぎません。


月と女性



2.四大界の闇

星辰界の中にある闇の部分に四大界があります。四大界の闇の中には、さらに光のグラデーションがあり、風の天球、火の天球、水の天球、土の天球が区別されています。星辰界のもっとも外側にある恒星天球から、四大界のもっとも内側にある地の天球に至るまで、この天地八極の空間をエーテルプラズマ物質が隅々まで充満しています。古代人のいう四大界の領域が、現代人が使う「地球」という言葉に相当します。

風の天球
火の天球
水の天球

地の天球


四大界(風火水地)には二種類の層があります。一つは目に見えるもので構成されている物質の世界です。もう一つはスピリットなど目に見えないもので構成されている非物質の世界です。



3.目に見える四大界の構造

目に見える四大界の構造として、惑星としての地球が持っている四大(風火水地)の対応物が挙げられます。

◎風の天球
風の天球に対応するものは、地球を取り巻く大気圏です。

◎火の天球
大気圏にはいくつかの層があり、その中に、太陽が発する有害な紫外線を吸収し、地上の生態系を保護するオゾン層があります。火の天球に対応するものは、大気圏の中にあるオゾン層です。火の天球は、紫外線から地球を守る役割だけではなく、その反対に、星辰界からエーテルプラズマ物質を取り入れることで、四大界が発する不調和の波動(エネルギーの穢れ)から星辰界を守る役割も果たしています。

◎水の天球
水の天球に対応するものは、雲や雨、海や湖、河川など、水圏(地球の液体による水の層)です。

◎地の天球
地の天球に対応するものは、地上における土地または土、あるいは肉体ということになります。

四大界の核(コア)となる地の天球は、霊的な意味において、私たち一人一人の内部にある闇の部分であり、宇宙の真の中心であり、自分自身が宇宙の創造主であり神であることを明らかにする領域です。しかしこのことをエゴ(自我)のある状態で理解すると、エゴ(自我)が肥大することになることから一般的には隠されている情報です。


地球



4.目に見えない四大界の構造


星辰界から地上へと降り注ぐエーテルプラズマ物質は、地上における目に見えない存在を通して、地上に影響を与えています。そしてその取り次ぎによって、無機質な物質界の中で生命が育まれています。古代の人々はこれらのエネルギーを四大に分け、スピリットという形で人格化しています。

◎地の天球(地の精)=グノーメ(gnome)
◎水の天球(水の精)=ウンディーネ(undine)
◎風の天球(風の精)=シルフェー(sylph)
◎火の天球(火の精)=サラマンデル(salamander)


自然界の妖精


記事更新日:2025/05/22

宇宙のしくみⅠ「宇宙意識の上位構造」

宇宙のしくみ
~Creation & Gradation~
ビッグバン


1.闇の世界

初めに、神は天地を創造された。
地は混沌であって、闇が深淵の面(おもて)にあり、
神の霊が水の面(おもて)を動いていた。


(旧約聖書「創世記」天地創造 第1章1-2節)


〈闇の瞑想〉
自分の前方にあるものを思い浮かべます。
思い浮かべたものがすべて、闇の彼方に、すっと消えていきます。

自分の後方にあるものを思い浮かべます。

思い浮かべたものがすべて、闇の彼方に、すっと消えていきます。

自分の右側にあるものを思い浮かべます。

思い浮かべたものがすべて、闇の彼方に、すっと消えていきます。

自分の左側にあるものを思い浮かべます。

思い浮かべたものがすべて、闇の彼方に、すっと消えていきます。

自分の上方にあるものを思い浮かべます。

思い浮かべたものがすべて、闇の彼方に、すっと消えていきます。

自分の下方にあるものを思い浮かべます。
思い浮かべたものがすべて、闇の彼方に、すっと消えていきます。

自分のまわりから、すべてのものを消し去ります。

いま、闇の中にいます。それは、虚空の世界です。

自分がいる場所から、宇宙の果てまで、何もありません。

音もありません。光もありません。色も形もありません。

この闇は、さらに広がっていきます。
この闇を、できる限り、限界まで、膨張させていきます。


原初の宇宙のイメージ
(至大、至高、至純、至浄)
黒



2.光の世界

神は言われた。
「光あれ。」
こうして、光があった。
神は光を見て、良しとされた。


(旧約聖書「創世記」天地創造 第1章3-4節)


天頂から、Fiat Lux(光あれ)という神の声が聞こえると、
一点の光が現れ、それはたちまち真っ白な雲になりました。

そして雲の中から一羽の白い鳥が現れ、
大きな光の軌跡を描きながら回り始めます。

光

〈光の瞑想〉
第1の回転:
白い鳩は、天頂から右側に向かって円形に下降します。
そして地底を抜けたあと、左側に向かって上昇し、再び天頂に達します。

第2の回転:
白い鳩は、天頂から後方に向かって円形に下降します。
そして地底を抜けたあと、前方に向かって上昇し、再び天頂に達します。

1回目の回転と2回目の回転の2つの輪は
天頂と地底で直角に交わります。


第3の回転:
白い鳩は、2つの輪の中央に降りてきます。
そして今度は、赤道を描くように、水平に回ります。これも右回りです。

3つの円は、それぞれ直角で交わっています。
3つの円は、3次元を創造します。

3つの円の中心に、自分の意識が存在します
3つの円は、自分自身を中心に回っています



闇の中に現れた三次元の球体
天球


3つの円は、前後、左右、上下と、少しずつ位置をずらしながら回転し、
やがてひとつの光の球体となります。

この光の球体は、最高位にある天球になります。

この球体は、煌々と燃えて、煌々と輝いています。


*sphaira: スファイラ(天球)



3.光と闇の区別

神は光と闇を分け、
光を昼と呼び、闇を夜と呼ばれた。
夕べがあり、朝があった。
第一の日である。

旧約聖書「創世記」天地創造 第1章4-5節)


天球の外側は、闇です。
天球の内側は、エネルギーに満ちています。

天球に沿って炎のように輝く光と、中心にある空洞のような闇が、

はっきりと区別された状態で、せめぎ合っています。

上の水と下の水



4.最高天球と二つの

神は言われた。
「水の中に大空あれ。水と水を分けよ。」
神は大空を造り、大空の下と大空の上に水を分けさせられた。
そのようになった。
神は大空を天と呼ばれた。
夕べがあり、朝があった。
第二の日である。

(旧約聖書「創世記」天地創造 第1章6-8節)


最高天球の外側の闇が上の水、最高天球の内側の闇が下の水です。
この二つは同じもので、古来から第一物質と呼ばれています。
闇の中から光の球が出現したことで、この光の球の外側にも内側にも闇があります。

最高天球は、二つの闇に挟まれて、炎を上げて輝いています。
最高天球は、炎上天球ともいいます。



5.最高天球と天使界

最高天球(炎上天球)は、天使の住処(すみか)です。
天使は聖なる階層(ヒエラルキア)により、9層に分かれて棲んでいます。

上級天使
第一階級 熾天使(セラフィム)
第二階級 智天使(ケルビム)※失われたアーク
第三階級 座天使(トローン)

中級天使
第四段階 主天使(ドミニオン)
第五段階 力天使(ヴァーチュ)
第六段階 能天使(パワー)

下級天使
第七段階 権天使(プリンシパリティ)
第八段階 大天使(アークエンジェル)
第九段階 天使 (エンジェル)


私たち人間がコンタクトを取るのは天使エンジェル大天使アークエンジェルです。

最高天球(炎上天球)は、宇宙に運動を与える原動力であり、第一動者(primum movens)または不動の動者と呼びます。この最初の原因(神)が現れ、最初に創造した光の世界に天使界が現れ、天使の階層(ヒエラルキア)が、その下位にある世界に運動を与える原動力となり、さらに法則性を与える力を持っています。天使界の内側には、光から遠ざかる度合いに応じて、星辰界と四大界が現れます。



6.星辰界と四大界

最高天球(炎上天球)の内側の闇をさらによく凝視すると、暗闇の中に少しずつ光のグラデーションが現れ、中心にある黒い部分と区別できるようになります。最高天球(炎上天球)の天使界に囲まれたこの明るい部分は、精妙な物質であるエーテルに満たされた惑星天球と重なった星辰界、さらにその中の暗い部分が四大界です。

星辰界



7.四つの世界とヘクサグラム

◎第1の世界「神界」
 ・光輝く三角形で表される。

◎第2の世界「天使界」
 ・神界からの流出したもの。

◎第3の世界「星辰界」
 ・天使界から流出したもの。

◎第4の世界「四大界」
 ・星辰界から流出したもの。


天使界、星辰界、四大界の三層は、下向きの光の三角形と上向きの闇の三角形の組み合わせであるヘクサグラム(ダビデの星)と重なり、光と闇のグラデーションによってその性質が異なります。これは神界からの光の流出の度合いに応じたグラデーションです。

夜の暗闇の中でも目が慣れてくるとだんだんものが見えてくるのと同じで、天使界から見ると星辰界は闇に見えますが、星辰界から見ると四大界は闇に見えます。この闇に目が慣れてくるにつれて、さまざまなものの区別がつくようになってきます。

四つの世界
4つの世界


ヘクサグラム

ヘクサグラム



記事更新日:2025/05/22
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