【カタカムナ単音符】

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【言霊】
◎動き発る霊(うごきおこるみたま)
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【発声】
〈言霊秘伝〉
◎ユは、ウの音が外に出て動いて起こる音。
・あるものが同時に動くことを表す。
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【カタカムナ単音符の解説】
◎ユとヨは、小円が同じ位置にある。
・ユは、数列の四(ヒ・フ・ミ・ヨ)と関係がある。


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【言霊の解説】〈カタカムナ〉
◎ユ…
・現象界に湧き出しているもの
・湯
◎ユラ…ユ(湧く)+ラ(存在する)
・盛んに湧き出ている場
◎ユラユラから派出したもの
・ユるむ(緩む)
・ユるす(許す)
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【言霊の解説】〈言霊秘伝〉
★ヤ行(ヤヨユエイ)の意味
・ヤ:
・ヨ:要
・ユ:
・エ:
・イ:伊
◎ユ
・湯
◎ユ
・ゆ
⇒「〇〇ゆ」「〇〇より」「〇〇に」p.431, 432, 443
◎ユク
・行く…頭と足が同時に動くこと。
◎ユスル
・揺する
◎ユヅル
・譲
◎ユビ
・五本が同時に動くもの。
◎ユミ
・弓…上から下まで同時に動くもの。
◎ユラグ
・揺らぐ
◎ユラユラ
・揺ら揺ら
◎ユルム
・緩む
・弛む
◎ユレル
・揺れる
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【言霊の解説】〈言霊秘書〉

★ヤ行は天地を文(アヤ)に與(クム)ことを宰る。
⇒ヤ行起てアヤワの三行を文(アヤ)にして天地開闢の文目(アヤメ)分る。
❶ヤ…文(アヤ)・和(ヤハラク)
❷イ…息(イキ)
❸ユ…寛(ユルヤカ)
❹エ…胞(エナ)・栄(サカエ)
❺ヨ…與(ヨ)・世(ヨ)
★ユは水中の火灵である。
・ユは、火水の和(ヤワラキ)也。
・ユは、水中に火交ること。
★ユの音に三つの法則あり。
❶寛(ユルヤカ)
❷火水の和
❸流水
⇒ユは水中の火灵。
❷ユ
・ユ…火水の和也。
・火は火、水は水なれは、ユにあらす。水中に火交る故に、ユと云。
❸ユ
・流水…ナカルヽ水。
水火の躰、本(もと)形(カタチ)無く、形(カタチ)顕(アラハレ)て流(ナカルゝ)は、水の用(はたらき)なり。其流るゝ水の用(はたらき)をなすは、水中に火交る故也。水も元(もと)動さるもの。その動さる水を動すものは火也。動くものは水なり。今、ユの音に水中の火の灵とある故に、流水なること弁ふへし。

❸ユ(ニ❻)
・ユと云て、従(ヨリ)の心、爾(に)の心、両儀をなす。p.431-432, 443
・「〇〇ゆ」=「〇〇より」…従(より)の通音にて用をなす。
・「〇〇ゆ」=「〇〇に」…爾(に)の通音にて躰をなす。
★従(ヨリ)の通音:辞(ことば)の扱ひ
ユと云ときは、雲の上より云ことになる。万葉集の哥に、天地(あめつち)の別れしゆ、と有。是、別れし時ヨリと云ことなり。従(ヨリ)と云は、用をなす語にして、こゝより、又かしこよりと云か如し。躰を定めて物を顕の心、かゝる法則の出ることは、今ユの音は火水の灵なりと有て、万物皆(みな)火水の和(やわらく)より顕るゝ。天地の火水の和を離れて、万物なることなし。今、ユの音は、ア行の水とワ行の火と、あやに和(やわ)らくの音故に、万物是より生するの理(ことはり)を含むの故に、従(ヨリ)の心をなす。
★爾(ニ)の通音:辞(ことば)の扱ひ
万葉集の哥に、田子の浦ゆ、とあるは、田子の浦ニと云格になるなり。ニと云ときは、其躰を定むる也。コヽニ、カシコニ、と云か如し。其躰を定めて、能(よく)下(した)の語を起す也。花に躰を定めて、暮しと、下の語を起す。此レ如く、ニと云ときは、躰を定めて、能(よく)下の語を起す也。今、ユの音は、水中の火灵なりとありて、火水の交りて躰定むる。故に、万物なる。故に、ユの音に二つの心をなして、田子の浦と云て、田子の浦にの意をなす。故に、定家卿の百首に、万葉集の田子の浦ゆとある反哥の格にして、田子の浦に、と付けられしもの也。
◎ユとエ(p.362)
・息(イキ)を掌(テノヒラ)に吹て、暖(アタヽカ)なるは火、濡(シメル)は水。
⇒其火水を合たるをユと云。
⇒其水溜たるをエと云。すなわち江なり。
◎ユエ(エ❷)※ヤ行
・故…陽氣の火、陰の水中に潜まりて、水中の火となるか故(ユエ)に…。
⇒ユ(流水:ナカルゝ水)エ(溜水:タマル水)
❶ユルヤカ
・ユ(水中の火灵)+ル(助言)+ヤ(文:アヤ)+カ(搦む)
・寛…水か火に與み合ふゆへに、ゆるやかなり。
・火水(イキ)能(よく)和(ヤハラキ)文(アヤ)に搦(カラミ)與(クム)こと。

◎ツユ(ワ❸・キ❼)
・ツ(渦巻こと)+ユ(火水の和)=水火和して〇をなす
・露…〇は水火の灵の故に、水昇りて、玉の〇をなす。是をツユと云。
・形をなすの始めは、水の〇の一滴の始め也。
⇒ワ(〇)とツユ(露)
◎モユル
・燃…火の象(カタチ)を見する時は、火中に水有。故に燃(モユル)。
⇒是を火の活用(ハタラキ)といふ。
《天地創造の流れ》
ホ⇒オ⇒ヲ⇒ヘ⇒エ⇒ヱ⇒フ⇒ウ(昇ア行)⇒ウ(降ワ行)⇒ヒ⇒ミ⇒イ⇒ヰ⇒ハ⇒ア⇒ワ⇒ヤ⇒イ⇒ユ⇒エ(ヤ行)⇒ヨ⇒ノ⇒子(ネ)⇒ヌ⇒ニ⇒ナ⇒ラ⇒リ⇒ル⇒レ⇒ロ⇒コ⇒ソ⇒ケ⇒セ⇒ク⇒ス⇒キ⇒カ⇒シ⇒サ⇒タ⇒チ⇒ツ⇒テ⇒ト⇒モ⇒メ⇒ム⇒マ
天を宰るアの灵の水、地を宰るワの灵の水、その水火(イキ)文(アヤ)に與(クミ)て和(ヤワ)らき、アワの二音舫(モヤ)ひてヤの灵起る。アヤワの三行を文(アヤ)にして天地の水火(イキ)の文目(アヤメ)分(ワカル)。
❶アの灵の水とワの灵の水と文をなしてヤの灵起る。
❷ア行のイの水とワ行の井の水と文に與てイの灵(入息)起る。
❸ア行のウの水とワ行のウの水と文に與てユの灵起る。
❹ア行のエとワ行のヱと文にしてエの灵(昼夜の胞衣)起る。
❺ア行のオと、ワ行のヲと、いき與てヨの灵起る。
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【翻訳】
◎relax(英)
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【補足】
◎ユヱヌオヲがあらわす現象
・ユ…湧き出すこと
・ヱ…殖えること
・ヌ…隠れること
・オ…興こること
・ヲ…収まること






記事更新日:2026/07/19

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【言霊】
◎動き発る霊(うごきおこるみたま)
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【発声】
〈言霊秘伝〉
◎ユは、ウの音が外に出て動いて起こる音。
・あるものが同時に動くことを表す。
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【カタカムナ単音符の解説】
◎ユとヨは、小円が同じ位置にある。
・ユは、数列の四(ヒ・フ・ミ・ヨ)と関係がある。
ヨ → → → ユ


〈ヨとユの関係性〉
・ヨ…トキ軸 (時間軸)と関連している。=現象界と潜象界に関連している。
・ユ…トコロ軸(場所軸)と関連している。=現象界に関連している。
・ヨからユへ、❶トコロ軸が延長している。❷下四半円(潜象界)が消えている。
⇒ヨ(正反四相)の混沌とした渦が湧き出すようすがユである。
◎ユが180度回転する(時間が経過する)とヌになる。
・ヌは、数列の八(ヒ・フ・ミ・ヨ・イ・ム・ナ・ヤ)と関係がある。


・ヨ…トキ軸 (時間軸)と関連している。=現象界と潜象界に関連している。
・ユ…トコロ軸(場所軸)と関連している。=現象界に関連している。
・ヨからユへ、❶トコロ軸が延長している。❷下四半円(潜象界)が消えている。
⇒ヨ(正反四相)の混沌とした渦が湧き出すようすがユである。
◎ユが180度回転する(時間が経過する)とヌになる。
・ヌは、数列の八(ヒ・フ・ミ・ヨ・イ・ム・ナ・ヤ)と関係がある。
ユ → → → ヌ


〈ユとヌの関係性〉
・ユ…現象界で、目に見えて、渦のように湧き出しているもの。
・ヌ…潜象界で、目に見えないが、完全かつ安定しているもの。
・ユ…現象界で、目に見えて、渦のように湧き出しているもの。
・ヌ…潜象界で、目に見えないが、完全かつ安定しているもの。
◎ユは、正反四相の混沌とした渦が湧き出していることをあらわす。
・現象界に湧き出しているようす。
・現象界に湧き出しているようす。
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【言霊の解説】〈カタカムナ〉
◎ユ…
・現象界に湧き出しているもの
・湯
◎ユラ…ユ(湧く)+ラ(存在する)
・盛んに湧き出ている場
◎ユラユラから派出したもの
・ユるむ(緩む)
・ユるす(許す)
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【言霊の解説】〈言霊秘伝〉
★ヤ行(ヤヨユエイ)の意味
・ヤ:
・ヨ:要
・ユ:
・エ:
・イ:伊
◎ユ
・湯
◎ユ
・ゆ
⇒「〇〇ゆ」「〇〇より」「〇〇に」p.431, 432, 443
◎ユク
・行く…頭と足が同時に動くこと。
◎ユスル
・揺する
◎ユヅル
・譲
◎ユビ
・五本が同時に動くもの。
◎ユミ
・弓…上から下まで同時に動くもの。
◎ユラグ
・揺らぐ
◎ユラユラ
・揺ら揺ら
◎ユルム
・緩む
・弛む
◎ユレル
・揺れる
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【言霊の解説】〈言霊秘書〉

天地の始め、渾沌の中で、伊邪那岐と伊邪那美の二神の凝(コリ)の、
ホ⇒オ⇒ヲ⇒ヘ⇒エ⇒ヱ⇒フ⇒ウ(昇ア行)⇒ウ(降ワ行)⇒ヒ⇒ミ⇒イ⇒ヰ⇒ハ⇒ア⇒ワ⇒ヤ⇒イ⇒ユ⇒エ(ヤ行)⇒ヨ⇒ノ⇒子(ネ)⇒ヌ⇒ニ⇒ナ⇒ラ⇒リ⇒ル⇒レ⇒ロ⇒コ⇒ソ⇒ケ⇒セ⇒ク⇒ス⇒キ⇒カ⇒シ⇒サ⇒タ⇒チ⇒ツ⇒テ⇒ト⇒モ⇒メ⇒ム⇒マホの灵すなわち一物のヽ(ホチ)よりさまざまなものが起(オコ)る。
★ヤ行は天地を文(アヤ)に與(クム)ことを宰る。
⇒ヤ行起てアヤワの三行を文(アヤ)にして天地開闢の文目(アヤメ)分る。
❶ヤ…文(アヤ)・和(ヤハラク)
❷イ…息(イキ)
❸ユ…寛(ユルヤカ)
❹エ…胞(エナ)・栄(サカエ)
❺ヨ…與(ヨ)・世(ヨ)
★ユは水中の火灵である。
・ユは、火水の和(ヤワラキ)也。
・ユは、水中に火交ること。
★ユの音に三つの法則あり。
❶寛(ユルヤカ)
❷火水の和
❸流水
❶ユ
・寛…ユの音は、天の水と地の火と與て起る音の故に、ユルヤカ(寛)の義をなす。⇒ユは水中の火灵。
❷ユ
・ユ…火水の和也。
・火は火、水は水なれは、ユにあらす。水中に火交る故に、ユと云。
❸ユ
・流水…ナカルヽ水。
水火の躰、本(もと)形(カタチ)無く、形(カタチ)顕(アラハレ)て流(ナカルゝ)は、水の用(はたらき)なり。其流るゝ水の用(はたらき)をなすは、水中に火交る故也。水も元(もと)動さるもの。その動さる水を動すものは火也。動くものは水なり。今、ユの音に水中の火の灵とある故に、流水なること弁ふへし。

❸ユ(ニ❻)
・ユと云て、従(ヨリ)の心、爾(に)の心、両儀をなす。p.431-432, 443
・「〇〇ゆ」=「〇〇より」…従(より)の通音にて用をなす。
・「〇〇ゆ」=「〇〇に」…爾(に)の通音にて躰をなす。
★従(ヨリ)の通音:辞(ことば)の扱ひ
ユと云ときは、雲の上より云ことになる。万葉集の哥に、天地(あめつち)の別れしゆ、と有。是、別れし時ヨリと云ことなり。従(ヨリ)と云は、用をなす語にして、こゝより、又かしこよりと云か如し。躰を定めて物を顕の心、かゝる法則の出ることは、今ユの音は火水の灵なりと有て、万物皆(みな)火水の和(やわらく)より顕るゝ。天地の火水の和を離れて、万物なることなし。今、ユの音は、ア行の水とワ行の火と、あやに和(やわ)らくの音故に、万物是より生するの理(ことはり)を含むの故に、従(ヨリ)の心をなす。
★爾(ニ)の通音:辞(ことば)の扱ひ
万葉集の哥に、田子の浦ゆ、とあるは、田子の浦ニと云格になるなり。ニと云ときは、其躰を定むる也。コヽニ、カシコニ、と云か如し。其躰を定めて、能(よく)下(した)の語を起す也。花に躰を定めて、暮しと、下の語を起す。此レ如く、ニと云ときは、躰を定めて、能(よく)下の語を起す也。今、ユの音は、水中の火灵なりとありて、火水の交りて躰定むる。故に、万物なる。故に、ユの音に二つの心をなして、田子の浦と云て、田子の浦にの意をなす。故に、定家卿の百首に、万葉集の田子の浦ゆとある反哥の格にして、田子の浦に、と付けられしもの也。
◎ユとエ(p.362)
・息(イキ)を掌(テノヒラ)に吹て、暖(アタヽカ)なるは火、濡(シメル)は水。
⇒其火水を合たるをユと云。
⇒其水溜たるをエと云。すなわち江なり。
◎ユエ(エ❷)※ヤ行
・故…陽氣の火、陰の水中に潜まりて、水中の火となるか故(ユエ)に…。
⇒ユ(流水:ナカルゝ水)エ(溜水:タマル水)
❶ユルヤカ
・ユ(水中の火灵)+ル(助言)+ヤ(文:アヤ)+カ(搦む)
・寛…水か火に與み合ふゆへに、ゆるやかなり。
・火水(イキ)能(よく)和(ヤハラキ)文(アヤ)に搦(カラミ)與(クム)こと。

◎ツユ(ワ❸・キ❼)
・ツ(渦巻こと)+ユ(火水の和)=水火和して〇をなす
・露…〇は水火の灵の故に、水昇りて、玉の〇をなす。是をツユと云。
・形をなすの始めは、水の〇の一滴の始め也。
⇒ワ(〇)とツユ(露)
◎モユル
・燃…火の象(カタチ)を見する時は、火中に水有。故に燃(モユル)。
⇒是を火の活用(ハタラキ)といふ。
《天地創造の流れ》
ホ⇒オ⇒ヲ⇒ヘ⇒エ⇒ヱ⇒フ⇒ウ(昇ア行)⇒ウ(降ワ行)⇒ヒ⇒ミ⇒イ⇒ヰ⇒ハ⇒ア⇒ワ⇒ヤ⇒イ⇒ユ⇒エ(ヤ行)⇒ヨ⇒ノ⇒子(ネ)⇒ヌ⇒ニ⇒ナ⇒ラ⇒リ⇒ル⇒レ⇒ロ⇒コ⇒ソ⇒ケ⇒セ⇒ク⇒ス⇒キ⇒カ⇒シ⇒サ⇒タ⇒チ⇒ツ⇒テ⇒ト⇒モ⇒メ⇒ム⇒マ
天を宰るアの灵の水、地を宰るワの灵の水、その水火(イキ)文(アヤ)に與(クミ)て和(ヤワ)らき、アワの二音舫(モヤ)ひてヤの灵起る。アヤワの三行を文(アヤ)にして天地の水火(イキ)の文目(アヤメ)分(ワカル)。
❶アの灵の水とワの灵の水と文をなしてヤの灵起る。
❷ア行のイの水とワ行の井の水と文に與てイの灵(入息)起る。
❸ア行のウの水とワ行のウの水と文に與てユの灵起る。
❹ア行のエとワ行のヱと文にしてエの灵(昼夜の胞衣)起る。
❺ア行のオと、ワ行のヲと、いき與てヨの灵起る。
これにて出入息(いき)定(さだまる)なり。
【翻訳】
◎relax(英)
------------------------------------------------------
【補足】
◎ユヱヌオヲがあらわす現象
・ユ…湧き出すこと
・ヱ…殖えること
・ヌ…隠れること
・オ…興こること
・ヲ…収まること





















































































