カタカムナ

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カタカムナ 

オホ トノヂ カムミ ムスビ イモ オホ トノベ 

マクミ ワク タマ イモ 
カラミ マクミ トノヘシ


カタ カムナ 

サカキメグリ ノ 
カム ヤタ マリ オモ タル ヌシ シヅ マリヌ クニ ヌシ


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◎中心図象符にヤタノカカミが置かれています。

◎言霊(神名)神世七代・造化三神
 ・オホトノヂ:意富斗能地神
 ・オホトノベ:大斗乃弁神(イモオホトノベ:妹大斗乃弁神)
 ・オモダル:淤母陀琉神
 ・カミムスビ:神産巣日神  

◎イは、現象界に現れる五つの基本的な物象(計測可能なもの)をあらわす。
 ・5つの素量の組み合わせですべての現象が起きている。
  ①電気…イカツミ
  ➁磁気…マクミ
  ③力の素量…カラミ
  ④時間…トキ
  ➄場所…トコロ
 
◎イの次元:
 ・本能や波動で感受せず、頭脳で判断すること。
 ・現象にしか働かない知能。

▶カタカムナウタヒ第31首(アメブロ)



植物


記事更新日:2024/05/10