【カタカムナ単音符】

18_ツ

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【言霊】

◎強く続く霊(つよくつゞくみたま)

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【発声】

〈言霊秘伝〉

◎強き声なり


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【カタカムナ単音符の解説】

◎ツは、縦軸(トキ軸)と横軸(トコロ軸)の両端が2つの小円によって区切られた図形である。
 ・正反に分極したマリの間に、互いに引き合う力が発生している。
  ⇒時間と場所において、無限の連続が限定されている。(限定された時間と場所)

◎ツは、潜象から現象へ、マリの密度の高い、限定された時空間を意味する。
 ・ツドウ(ある時間と場所に集合すること)


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【言霊の解説】〈カタカムナ〉

◎ツ…集合体(個々のものが集まったもの)
 ・1つ(ヒトツ)…1つのものが集まったもの。
 ・2つ(フタツ)…2つのものが集まったもの。
 ・3つ(ミッツ)…3つのものが集まったもの。

◎ツキ…ツ(集合体)+キ(自然発生したもの)
 ・月

◎ツチ…ツ(集合体)+チ(持続する)
 ・持続している集合体
 ・土

◎ツブ…ツ(集合体)+フ(二つ、増える)
 ・集合体が分かれて数が増えたもの
 ・粒

◎ツブレ…ツ(集合体)+フ(二つ、増える)+レ(大量)
 ・粉々になること、大量の粒になること、崩壊すること
 ・潰れる

◎ツミ…ツ(集合体)+ミ(目に見えない潜象界のもの)
 ・他人には知られたくないもの
 ・積、罪

◎ツルギ…
 ・親和性のあるもの、親和を発生させるもの

◎ツドウ
 ・集う

◎ツガウ
 ・番う

※ツ(津)とは、高周波が密集している場所を意味する。


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【言霊の解説】〈言霊秘伝〉

◎ツ
 ・津
 ・都

◎ツカム
 ・掴む

◎ツキ
 ・月…晦日になくなるもの。尽きるもの。

◎ツキル
 尽きる…強いものがなくなること。

◎ツクゞク
 ・あることが続くこと。

◎ツツ
 ・筒

◎ツゞク
 ・続く

◎ツゝシム
 ・慎む…〆たものが続くこと。
 ・謹む…〆たものが続くこと。

◎ツナ
 ・綱

◎ツナグ
 ・繋ぐ…力の皆あること。
 
◎ツネ
 ・常…完全に続くこと。星ほど長く続くものはない。
 ・恒

◎ツノ
 ・角

◎ツマ
 ・妻、褄

◎ツム
 ・積む

◎ツユ
 ・露…下より上るもの。

◎ツヨシ
 ・強シ

◎ツラナル
 ・連なる、列なる

◎ツル
 ・鶴
 ・弦
 ・蔓 
 ・紘

◎イツラ
 ・イ(五)+ツ(十)+ラ(連)
 ・五十連…日本語の五十音のこと。

◎ウツ
 ・打つ…力がいること。
 ・撃つ

◎カツラ
 ・桂
 ・鬘

◎モツ
 ・持つ…力がいること。

★タトツテチとナノヌネニは表裏の関係である。
 ・タ…平に治る霊(たひらかにおさまるみたま)…平にして形あるもの
 ・チ…内に満る霊(うちにみつるみたま)…うちにみつる
 ・ツ…強く続く霊(つよくつゞくみたま)…つよし
 ・テ…出働く霊(いではたらくみたま)…いでてはたらく
 ・ト…止止る霊(とめとむるみたま)…とむる

 ・ナ…押止る霊(おしとゞむるみたま)…形なきもの
 ・二…外に付く霊(そとにつくみたま)…そとにつく
 ・ヌ…止み終る霊(やみおはるみたま)…ぬるし
 ・ネ…治り慎る霊(おさまりしづまるみたま)…おさまりしづまる
 ・ノ…伸伸る霊(のびのびるみたま)…のびる


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【言霊の解説】〈言霊秘書〉

天地開闢

天地の始め、渾沌の中で、伊邪那岐と伊邪那美の二神の凝(コリ)の、
ホの灵すなわち一物のヽ(ホチ)よりさまざまなものが起(オコ)る。

ホ⇒オ⇒ヲ⇒ヘ⇒エ⇒ヱ⇒フ⇒ウ(昇ア行)⇒ウ(降ワ行)⇒ヒ⇒ミ⇒イ⇒ヰ⇒ハ⇒ア⇒ワ⇒ヤ⇒イ⇒ユ⇒エ(ヤ行)⇒ヨ⇒ノ⇒子(ネ)⇒ヌ⇒ニ⇒ナ⇒ラ⇒リ⇒ル⇒レ⇒ロ⇒コ⇒ソ⇒ケ⇒セ⇒ク⇒ス⇒キ⇒カ⇒シ⇒サ⇒タ⇒チ⇒ツ⇒テ⇒ト⇒モ⇒メ⇒ム⇒マ

★タ行(タチツテト)は水中の火灵にして、万物の種子を宰る。
 ⇒一つの灵(タマ)をなし、一粒の種(タネ)、百千万の数に至るの義。
 ❶タ…父の火、母の水に入り、垂(タリ)て灵(タマ)となる。
 ❷チ…父の火、母の水に宿り、契(チギリ)て一(イチ)より千(チ)に及ぶ。
 ❸ツ…渦巻(ウツマキ)列(ツラナリ)続(ツヽキ)約(ツヽム)。
 ❹テ…水氣(右)と火垂(左)が合わさり、その手(テ)が百千の数をなす。
 ❶ト…上の四音(タチツテ)を束ね、一より百千に及ふ基(モト)となる。

★タ行(タチツテト)は父の灵である。
 ⇒一より百千に及ぶもの。
 ❶タヽ…多々
 ❷チ
ヽ…父、乳
 ❸ツ
ヽ…津々
 ❹テ
ヽ…手々
 ❺ト
ヽ…鯔(とどのつまり=成長した結果)

★ツは火中の水灵である。
 ・火中の水は必(かならず)渦巻(うずまき)なり。 
  ⇒渦巻(ウツマキ)列(ツラナリ)続(ツヽキ)約(ツヽム)。

★ツの音に五つの法則あり。
 ❶渦巻(ウツマク)
 ❷列(ツラナル)
 ❸続(ツヽク)
 ❹積(ツム)
 ❺約(ツヽム)

鳳凰

◎ツラナル・ツヽク(タ❺・ツ❷ v)
・列(ツ❷)…ツ(ツヽク)+ラ(助言)+ナ(正中)+ル(助言)=列
・続(ツ❸)…ツ(ツヽク)+ツ(ツヽク)+ク(與む)=続
 ❺ツ(ツヽク)+ツ(ツヽク)+ム(睦む)=約
 ❹ツ(ツヽク)+ム(睦む)=積
 
・連(タ❺)…一滴の灵(タマ)、種子(タネ)となりて、天地と連り、子孫と連る。
・列(ツ❷)…渦巻(ウツマク)故に列(ツラナル)也。正中に続(ツゝク)こと。
・続(ツ❸)…列(ツラナリ)與(クム)こと。
・積(ツ❹)…列(ツラナリ)積(ツム)こと。
・約(ツ❺)…約(ツヽマル)こと。渦巻(ウツマキ)潜(ヒソマル)より出る法則。

◎ツカサ(シ❻)
 ・ツ(続く)+カ(暉火の灵:昇る)+サ(昇水の灵:割分る)
 ・司…上に居て、事を割分るを、司(ツカサトル)と云也。
 ・ツカサとは、ツヽキカサヌを約たる語。カサ両(フ)のヌにして司(ツカサ)と有。
 ・シは昇水灵にして、進み昇り、割分んとする故に、司ると有。
  ⇒ツカサ(司)

◎ツキ(チ⓬)
 ・月…三十日を月という。其三十日を惣(そう)して、つゝめて月と云。
 ・実の躰ある月には非。
  ⇒ツキ反チ

◎ツクシ p.346
 ・ツクシと云詞(ことば)は、尽(ツクス)ことにて、九の数を云。
 ・故に、九州を指て筑紫とも云。九箇国あるの名なり。
 ・茲を以て、五十連(イツラ)十行の内、九行目に有。

◎ツケモノ
 ・漬物…塩水に列(ツラナリ)続(ツゝク)より名をなす。

◎ツチ(ハ❽・ネ❸・ク❸・キ❾)
 ・土…能(よく)物を産み出し、能(よく)開くもの。
  ⇒土師(はし、はせ)

◎ツチ(ハ❽・ネ❸・ク❸・キ❾)
 ・ツ(連なる)+チ(父の灵)
 ・土…火にして、父の火降(クタリ)て連なる所を土(ツチ)と云。
  ⇒天の火、降(クタル)に依て、万物を動し出す。是、土(ツチ)と云。


❸ツヽク
 ・続…ツヽクとは、列(ツラナリ)與(クム)こと。
  ⇒❷列(ツラナル)を参照。


❺ツヽム
 ・約…続き渦巻ことにして、ウツマキ、ウツマクと云語を約て、約(ツヽム)と云。
 ・水渦巻けは、次第次第に潜(ヒソマル)。是を、約(ツヽメル)と云。
 ・ツの一音にツヽメル格とあり。
  ⇒❷列(ツラナル)を参照。

◎テニヲハのツ
 ・乍ツヽ…列(ツラナル)、続(ツヽク)より出る法則。(乍:ながら)
 ・約ツヽ…火中の水灵の音なれは、渦巻(ウツマキ)潜(ヒソマル)より出る法則。
  ⇒ツラナル(列)、ツゝク(続)、ツゝメル(約)

語の下にツヽとありて、上の語に反る格と、又(また)語の下にありて、ツの一音にツヽメル格とあり。例せは、思ひツヽと云て、 思ひ乍(ながら)となる格と、又(また)かく思ひツと、ツヽメル格あり。故に、今ツの一音に、列也 続也 約也とあるは、列(ツラナル)ものは竟(ツヒ)にツゝマリ、ツゝマルものは又(また)開けてツゝク故に、今火中の水灵のツの音に、五つの法則あること、此心を以(もて)知るへし。続くものにあらされは、約まることなし。きれきれになる物は、必(かならす)つゝまらぬと知へし。
考える女性

◎ツハキ(ラ❸)
 ・ツ(渦巻の水=列:ツラナル)+ハ(発:ヒラク)+キ(氣)
 ・唾…氣を発(ヒラク)ことで、水を吐(ハキ)列(ツラナル)。
  ⇒列(ツラナル)水を吐くことを唾(ツハキ)という。

◎ツマ(マ❺)
 ・ツ(続く)+マ(向ふ)
 ・妻…続(ツゝキ)向(ムカフ)こと。妹背のことをツマと云。
 ・夫は婦をツマと云(いひ)、婦は夫をツマと云(いふ)。
  ⇒ツマトリ(妻鳥)とアウムの法

◎ツマトリ(マ❺)
 ・妻鳥…夫婦の鳥。続(ツゝキ)向(ムカフ)の法則。
 ・先へ行く鳥は口を開いて後へ向ひ、迹(あと)より行く鳥は口を開かすに先の鳥に向ふ。
  ⇒ツマトリ(妻鳥)とアウムの法

❹ツム
 ・ツ(ツヽク)+ム(睦む) 
 ・積…ツの音は、列(ツラナリ)続(ツゝク)の義故に、ツム也と有。

  ⇒❷列(ツラナル)を参照。

◎ツユ(ワ❸・キ❼)
 ・ツ(渦巻こと)+ユ(火水の和)=水火和して〇をなす
 ・露…〇は水火の灵の故に、水昇りて、玉の〇をなす。是をツユと云。
 ・形をなすの始めは、水の〇の一滴の始め也。
  ⇒ワ(〇)とツユ(露)

◎ツル
 ・釣る

◎ツルキ(チ❺)
 ・ツ(連なる)+ル(助音)+キ(息:イキ)
 ・剣…氣(イキ)が連り続(ツヽク)こと。イキをツルム(ツルクム)こと。 
  ⇒ツルキ(剣)とカヽミ(鏡)によるチキリ(契)

◎三種の神器(チ❺)
 ・ツルキ(反チ)…剣の灵。宝剣、火の剣、男の魂、主上の徳を表す。
 ・カヽミ(反キ)…鏡の灵。神鏡、水の鏡、女の魂、皇后の徳を表す。
 ・チキリ(契)▢…皇后の鏡の水の中へ、主上の火の剣(つる)き和すること。
  ⇒ツルキ(剣)とカヽミ(鏡)によるチキリ(契)

◎ウツハ(コ❹・ケ❺)
 ・器…形をなすものは皆、水の凝(コリ)にして、コ也。
 ・水火凝(コリ)て、一の器(ウツハ)をなす。
  ⇒ウツハ(器)とハコ(箱)

❶ウツマク
 ・渦巻…ウツマク
 ・ツの音は、火中の水灵にして、火中の水は必(かならず)渦巻(ウツマク)也。
  ⇒❷列(ツラナル)を参照。

渦巻(ウツマク)
三重円


◎シツ(ヲ❾)
 ・シ(終)+ツ(列)
 ・失…物の終りに列るは、賤しき業也。

◎シツム(ウ❸)※ワ行
 ・シ(昇水の灵)+ツ(ツヽの二言の約=ツヅキツヽク)+ム(睦む・結ふ)
 ・沈…水のツヽキツヽキて、睦み結ひたることを、沈(シツム)と云。
 ・下に降(クタル)水にして、渦巻(ウツマク)こと也。即、渦巻水也。

◎シツマル・シツム(ネ❹)
 ・シ(昇水の灵:昇る)+ツ(渦巻下る=続く)+マル(延ばすこと)
 ・鎮…昇るものを、本(もと)へ押し下すこと。

◎タツトキ(オ❷)
 ・タ(列なる)+ツ(つゝく)+ト(與)+キ(氣)
 ・貴…ツ丶キ クミテ正中にたつことを貴(タフトキ)と云。
 ・ツヽキクムは和合の義。和らきくみ合ふこと。搦むと云よりはすくるゝ。
  ⇒貴(タフトキ)

◎タフトキ(オ❷)
 ・タ(灵)+フ(音響)+ト(與)+キ(氣)
 ・貴…灵を氣(イキ)に與むこと。 
 ・天に位して起るものは賤しからす。
  ⇒貴(タフトキ)

◎ソタツ(シ❼)

 ・ソ(揃う)+タ(大なること)+ツ(続く)
 ・育…離れぬやうに延し、太らすことを、育(ソタツ)と云。
 ・父の火、能(よく)息の本はなせとも、育つは母の水にあり。水火二凝が故也。
  ⇒ソタツ(育)

◎ハナツ(サ❼)
 ・ハ(発:ヒラク)+ナ(並:ナラフ)+ツ(続く)
 ・放…続き並ふものを、発(ヒラク)こと。

◎ミツ(ミ❶)
 ・水…火を潤すことにて、地中に水溢れ、其土自ら潤ふ。

◎ムツム(ム❼)
 ・ム(結:ムスフ)+ツ(列:ツラナル)+ム(結:ムスフ)=結び連ること。
 ・睦…睦…結ひ連ること。
 ・糸を以(もて)結ひ連ねたる如く、心と心と結ひ列ねたるを、睦と云。
 
◎レツ
 ・列…連なること。


今日はくれ 明日はあくると思ひしに
遠きあしたの つゆときえゆく
(山口志道 辞世の句)

山口志道


《天地創造の流れ》
ホ⇒オ⇒ヲ⇒ヘ⇒エ⇒ヱ⇒フ⇒ウ(昇ア行)⇒ウ(降ワ行)⇒ヒ⇒ミ⇒イ⇒ヰ⇒ハ⇒ア⇒ワ⇒ヤ⇒イ⇒ユ⇒エ(ヤ行)⇒ヨ⇒ノ⇒子(ネ)⇒ヌ⇒ニ⇒ナ⇒ラ⇒リ⇒ル⇒レ⇒ロ⇒コ⇒ソ⇒ケ⇒セ⇒ク⇒ス⇒キ⇒カ⇒シ⇒サ⇒タ⇒チ⇒ツ⇒テ⇒ト⇒モ⇒メ⇒ム⇒マ

火に位するカ行の伊邪那岐(イザナキ)の氣(イキ)と、水に位するサ行の伊邪那美(イザナミ)の氣(イキ)と、與(クミ)舫(モヤヒ)て、天に立(タチ)昇(ノホリ)、水火(イキ)御合(ミアヒ)連(ツラナリ)円(マロカリ)て、伊邪那岐(イザナキ)の氣(イキ)は水中の火の一滴となりて降(クタリ)、万物の灵根を宰るタ行となる。その灵(タマ)よりタの灵起り、一より百千万の数に至(イタル)の義をなす。則(すなはち)、種(タネ)の灵起るに順ふて、一粒にして百千の数に至(イタル)るチの灵起る。チは一(イチ)の灵なり。一(イチ)より始て、百千万の数をなす。次に、一(イチ)より二(フタツ)に続(ツヽキ)連(ツラナリ)て百千の数に及ふツの灵起る。次にテの灵起る。テは手なり。手の名は一(イチ)にして左右あり。手(テ)を與合て百千の数をなす。次にトの灵起る。トは人(ヒト)の灵なり。トの名は一(イチ)にして男女あり。男女與々て百千の数に及ふ。万物の灵根(タネ)であるタ行の火(ヽ:イキ)水中に入りて地に降(クタル)。


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【翻訳】

◎

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【補足】

◎横軸または縦軸の両端に小円があるものは、無限の連続を限定した図象である。

〈ハとエ〉
◎ハ…横軸(トコロ軸)の両端に小円がある。
 ・限定された場所(トコロのマ)⇒マリの重合⇒物の発生

◎エ…縦軸(トキ軸)の両端に小円がある。
 ・限定された時間(トキのマ)⇒マリの重合による時間的な発展過程
  ⇒ハエる(生える、栄える、映える…)

〈ツ〉
◎ツ…ハとエの図象文字を重ねたもの。
 ・限定された時間と場所で、位置量(イマの持続)をもつ粒子またはその集合体。

ハエツ


〈ホ〉
◎ホ…ツから、横軸(トコロ軸)の小円を取ったもの。
 ・ツの特性(時間的な制限)が解除されたもの。
 ・ハの特性(分極した両性)が引き合うようす。 
  ⇒男性性と女性性の引き合い(ホれる=惚れる)

30_ホ


カタカムナ



つがいのツル
鶴


記事更新日:2026/09/17