大宇宙の外側、宇宙の境界(虚無の世界)に2次元的にすべての情報が存在していて、それがこの物理次元(3次元)に投影している(対を成している)という仕組みです。このことから、この虚無の世界に働きかけることで、この世界に現実を導くことができると考えられます。
0から1を生み出すこと、0と1を重ねて虚数軸を創り出せることが大事。虚数軸にmoneyが関係していると0から1を生み出すことはできない。
◎可視光線のみ認識
⇒3次元世界
◎可視光線以外のすべての光線を認識
⇒真っ白(すべてが有る状態=特定のものが見える状態ではない)
◎内側の自分を操作しているのは、2秒前の外側の自分。
⇒内側の自分が外側の自分からコントロールされている。
◎概念を作る前の意識(=無意識)が大事。
⇒内側の自分はただ受信しているだけ。ここに意味を持たせる必要はない。
⇒意識はただ目の前に現れたものを記録しているだけである。
〈資料〉
◎2040さん

記事更新日:2025/05/13












































































































